2007年07月31日

アシスタント・マッキー最後の日

小泉麻耶の週刊.jp撮影。

まだ19才なのにこの人はグラビアを手がかりに成功してやるという腹をくくったエロさがある。でも、表情と気持ちが意外とシンクロしてない軽さがある。そこがおそらく受ける要因かも。麻耶は日々進化しています。
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いとうあこの週刊.jp撮影。

あこはギャルからゴージャス系に変化している。話の中で、先日、江ノ島へ海水浴に行ってお酒を買おうとしたら未成年に間違われたとか。相変わらずお酒が好きなようです。
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スタイリストはピエール亀。
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元々はピエール安田とリリー・フランキーが名付けたのですが、今日、頭を麻耶ちゃんに撫でられた感じが亀を想像させたので、今日からピエール亀に改名します。
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アシスタント・マッキー最後の日。おつかれさまでした。いろいろフォローしてくれて本当に有難うございました。

どうか健康に気をつけて幸せに!
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2007年07月30日

バイオレンスなフランソワーズ

先週末にフランソワーズの週刊現代が発売になったが、結構気合いを入れてバイオレンスな特殊メイクをしたんだけれど、ページの関係で使用できませんでした。

残念なので俺が遊びで撮ったバイオレンスなフランソワーズの写真をここに掲載しておきます。
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週刊大衆打合せ。
週刊文春打合せ。

カメラマンのクマダタカキと“月刊ミュージシャン?”打合せ。 元気の良い新世代カメラマン登場です。

夜、南青山ベロアにてネバーランドのパーティーに。大久保麻梨子の新事務所でもある。
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↓ノリまくるワニマガジンのツヨシとノレない小野カメラマン。
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帰り遅くなり雷雨にあう。
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2007年07月29日

整理は苦手

今日はあいにくの雷雨でどこへも出ず。

まだ聴いてないCDとか見てないDVDの整理。でも、整理は苦手で途中でやめる。
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2007年07月28日

アラーキー撮影のポートレート

神保町、新宿へ。DVD、CD、本などを探しに。

浴衣姿が結構目立つ。隅田川花火大会のせいかな。梅雨明け宣言が出ていないのになんとなく夏のピークを感じる。

アラーキー撮影のロバート・フランク(世界的写真芸術家)のポートレートを買う。 ちょっとピン甘だけど格好いい。
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アラーキーの家、ロバート・フランクの下駄、ビールのこぼれ具合。2人の関係が写真から読み取れる。GOOD!
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2007年07月26日

島田和菜のパワーに犯られた

午後から島田和菜(24才)の週刊.jp撮影。前とは違い、素直でさわやか。洋服も。
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でも、下着はブラックのTバックとか。なんとなくそれが全てを物語っている。

今日は蒸し暑く、汗かきの和菜はジワーと汗をかいていた。それがエロくてすぐに撮影。脇とか背中とか汗でビッショリ。
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髪もベターッと顔に張り付き、肌は濡れて光っている。なんか下手なエロ文学書いてるみたいだけど、これが和菜の魅力。体液パワーだ。和菜の前向きな姿勢とテンションの高さで撮らされてしまった。犯られた感じ。
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フライデー打合せ。グラビアのスター不足で困っていた。でも最近のフライデーはタイトル勝負が上手い。
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2007年07月25日

新グラビア女王!相澤仁美

週刊.jpで川島令美の撮影。

アクセス数が急激に増えてる。表情のエロさ。特に口唇とベロ技で圧倒している。
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“月刊相澤仁美”構成打合せ。清水デザイン、新潮社、カメラマン斎門富士男。

今日初めてプリントを見る。全編、相澤仁美がのたうちまわっている。まるで斎門富士男と相澤仁美の格闘だ。圧巻。相澤仁美の決定打となると思う。新グラビア女王だ!
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夜、“月刊ほしのあき3”の色校。担当が海外ロケでいなかったため、作業がギリギリになる。修正をたくさん入れられる。
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2007年07月24日

川村ゆきえ、ほしのあきチェック

暑〜い!日中トレーニングしたら偏頭痛になってしまった。

川村ゆきえ“ミスアクトレス”、“モバイルアクトレス”のチェック。

“月刊ほしのあき3”色校。

抑えたエロティシズムがより効果的でエロく感じる。今回、本の作りも良い。手作業が入るため、発売日が8月18日になってしまった。

松本さゆき来る。

身長が伸びたみたい。本人は170cmと言ってるが。プロポーションはグラビア系NO.1。モデルとしても十分通用する。
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マネージャーの友松はSEX大好きだとか。チョコっと撮っただけでもうエロワールドしてました。
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谷桃子、カメラマン野村佐紀子の顔合わせ、打合せ。野村さんは谷桃子に逢って、不安が消えたそう。女が女を撮る。2人の共犯関係がきっと読者をアッと言わせてくれると思います。
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2007年07月23日

寸止めエロが売り?いとうあこを週刊.jpで撮影

週刊.jpにていとうあこの撮影。
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今日で3度目。2回目のときは前夜に飲み過ぎたらしく、二日酔いで撮影。途中、ポカポカ天気で気持ちよかったらしく寝てしまった豪傑です。だから3回目の今回あまり期待してなかったけど、前の2回とは全然別人のようで美しいエロティシズムに溢れ、嬉しい驚きだった。
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時々ハーフにも見えた。もうすぐ24才の肉体は追求していくとどんどんエロくなる。その一歩手前の寸止めエロが売りになると思う。
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お酒で太らないように。

カメラマン野村佐紀子“月刊シリーズ”打合せ。

エンターテイメントの写真集は初めてで不安がっていたが、長く話し合い方法論が見つかった。鮮度のある“月刊シリーズ”になると思う。
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2007年07月22日

まぐろ人

吉祥寺へ。最近、回転寿司の“まぐろ人”に良く行く。安くてまあまあおいしい。休日は混んでいる。

下北沢でCD。休日の下北沢は平日の10倍くらいの混雑。
タグ:まぐろ人
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2007年07月21日

草間彌生の小さな花

友人の見舞いに行く。俺の偏頭痛もそうだが、健康が一番だ。

草間彌生の小さな花の絵を買う。

'06秋に世界文化賞を受賞し、海外のオークションプライスが引き上がり、日本でも急激に値が上がっている。

そういうわけで買ったのではないが、代表的な南瓜とかチョットいいなぁーと思ってはいた。俺のコレクションは音楽、映画系のアートだったのであまりコレクションを広げたくなかった。最近、アラーキーの花の写真集のプリントを買ったのがきっかけとなり、ついに花までコレクションに加わってしまった。

この花は小さな子供にも分かるくらいシンプルで美しい所が凄く気に入りました。
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2007年07月20日

美しいエロティシズム、谷桃子

“月刊 谷桃子”の打合せ。

まだ一般的には知られてないが、未知数の魅力がある。でも水着というよりも基本的には女優系だろう。モノクロームの荒れる日本海とか砂丘とか喪服とか極彩色の団鬼六の世界とか。耐え忍ぶ和の女です。

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美しいエロティシズムを持っている。壊れたら凄そう。

昨日から偏頭痛。特効薬のイミグランを飲まないようにしてる。イミグランで中毒ぽいので、一時治ってもまた頭痛になるから。涙が出るくらい痛い。
タグ:谷桃子 月刊
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2007年07月19日

高1の美少女、荒井香里を撮影

フォーライフ打合せ。ソニーミュージック打合せ。A-Team打合せ。

高1の荒井香里ちゃんを宣材撮り。

当たる美少女の要素を無難に持っているのだが…。その無難さが問題なのだと思う。
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渋谷でCD。勝手にしやがれの10周年記念カバーアルバムを買う。収録曲の中島美嘉が歌うコール・ポーターの名曲“YOU'D BE SO NICE TO COME HOME TO”がハードボイルドタッチで格好いい。KOされました。

あとはアン・サリーの“こころうた”。これもカバー多し。美しいヴォーカル。

残念だったのが、カバーアルバムが中心になってきた中森明菜の“艶華”。安易です。うしろ向きすぎ。選曲に難あり、アレンジがつまんない、歌は良し。

もうひとつカバーアルバム、木村充揮×近藤房之助の“男唄〜昭和讃歩”。激渋推薦!

こういった刺激が全て今後の“月刊シリーズ”の血と肉になります(こじつけ?)
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2007年07月18日

噂の小泉麻耶

噂の小泉麻耶を週刊.jpにて撮影。

穏やかなムードに只者ではないビッグな気配。本能的な自分色を持っている。大人っぽいところと子供っぽいところ。本物とオモチャみたいなウソっぽさ。古風なところと新しいところ。“頭の良さ”と馬鹿なところ。

そして何よりも静かなテンションがみなぎっているのが素晴らしい。ざっと気がついたことを書いてみたけど、絶賛しすぎかな?でも麻耶の出現は嬉しいことです。
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久々、電波系カメラマン小野ちゃん登場。
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ネクタイを締めていたので、どこかにアルバイトの面接にいくのかなーと思ったら変な格好は週刊プレイボーイに売り込みに行く作戦だとか。只者ではないと相手に思わせたいのだとか(十分、まんまでOKなのに)。

新潮社の打合せ。

渋谷でCD。ハワイの名盤が紙ジャケで再発。おすすめはハワイの大御所ギャビー・パヒヌイとライ・クーダーの競演盤。
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2007年07月17日

谷桃子の今後

会計事務所〜谷桃子の平田社長と今後の桃子の打合せ。

俺はNEWでは谷桃子と小泉麻耶が絶対だとみんなに宣言している。桃子はこれから各少年誌に続々と出てくる感じ。でも本当はおじさんに受けそうなんだけど…。

早めに出てCDと本屋を回る。CDはやっぱり紙ジャケに魅力ありで昔だったら何万ものが何気なく出ている。嬉しいけど日本盤は高すぎ。下手すると輸入盤の2倍だ。オリジナル紙ジャケのアイディアは良いけど…。

ある大物に“月刊シリーズ”を断られる。

何度も打合せを重ねてきたのに。写真集に登場することは全て表現として歌うことや女優することと等価だと思うのだが…。月刊シリーズはそのくらいの覚悟があるのに。そこをちゃんと分かってない人が今の芸能界、いかに多いか。

完全路線=コマーシャル、大金という考え方が圧倒的。ある意味しょうがないのかもね。
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2007年07月16日

下北沢レコファンでCDを見る

下北沢レコファンでCD、中古品まで見てるとタップリ1時間はかかる。見てるだけで音の想像や善し悪しが分かるのにたっぷり30年かかりました。

音楽から月刊シリーズのアイディアやテーマが結構出てくる。
例:ワイルドホーシス(Stones)からジャジャ馬とか野生馬とか
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2007年07月15日

イカとクジラ

台風の影響で雨なので家でCDやら写真集の整理。丸一日かかる。

レンタルDVD“イカとクジラ”を見る。

作家夫婦の離婚。それを2人の息子から見た家庭崩壊映画。この4人の会話が実に面白い。約80分くらいの映画で実にテンポがいい。
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2007年07月14日

相澤仁美のロケからやっと戻る

那覇12:20発で東京へ。アシスタントがインターネットで調べてチケットの変更をすばやくやってくれてみんな助かる。できる女だ。

台風で吹き飛んだトレーラーハウス
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今度は東京が雨。台風4号が近づいている。

ロケ中ずっと偏頭痛に。特効薬のイミグランの中毒だ。薬が頭痛を呼ぶ。でも、痛くて眠れず、たまらずにイミグランを飲む。切れるとまた痛む。つらくてこわい。
タグ:偏頭痛
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2007年07月13日

月刊相澤仁美沖縄ロケから台風で帰れず…

台風4号が荒れ狂い、帰れない。ホテルにカンヅメ。こんな台風見たことない。ホテルも揺れた。

ひたすら疲れた体を休める。寝る。あとは食事。

明日も帰れるかどうか微妙だ。

相澤仁美はずっとスッピンで、OLの会社出勤のような品の良い服を着ていてとても魅力的。第二弾をOL風にやってみたい。
タグ:相澤仁美
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2007年07月12日

嵐を呼ぶ女、相澤仁美

台風4号の影響で天気がくるくる変わる。晴・雨・雲。

そんな中で“月刊相澤仁美”完璧に撮りきる。
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これは相澤仁美のやる気にスタッフ全員が助けられた。素晴らしい女だ、相澤仁美。

蚊に刺され、虫に刺され、ガラスにまで刺されても、折れない。これで下手な月刊を作ったら恥ずかしい。最後の太いロープのシーンはまるで神聖な格闘を見ているようだった。

相澤仁美の熱血マネージャー。
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面白い男。

台風が心配だったので、今日で終わらせて早く帰るつもりだったが、夕方以降、すべて欠航になってしまった。明日も帰れないかも。仁美は14日の仕事をキャンセルしていた。

嵐を呼ぶ女/相澤仁美
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2007年07月11日

“月刊相澤仁美”沖縄ロケ初日

“月刊相澤仁美”沖縄ロケ1日目。

ものすごい暑さで34度とか。それに湿気。カメラマンの斎門富士男氏、暑さで体調を壊す。チョット休んでから再開。仁美が頑張る。

天性のグラビアボディと動き。魅力爆発。
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この“月刊相澤仁美”で大きくなってほしい。それが月刊の喜びでもある。

途中から別の撮影で沖縄に来ていた藤代冥砂カメラマンが俺のアシスタント・マッキーが7月いっぱいで辞めるので、記念にプレゼントの三線を持ってやってくる。マッキー感激!ありがとう。

マッキーに、俺は大変助けられてきた。感謝!

仁美ちゃん、チョット酔った目がとても色っぽかった。
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